読書会 ファストスロー第2章

第2章は「注意と努力 – 衝撃的で直感的なシステム1」についての内容でした。最低限の仕事しかしたがらないシステム2ですが、システム2にしか出来ない仕事もあります。本章では、「注意と努力」のもとで働くシステム2について説明されていました。

瞳孔の大きさによって、知的努力を可視化するという内容が興味深かったです。